CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< March 2017 >>
PROFILE
  • norinotta

RECOMMEND
Sign O the Times
Sign O the Times (JUGEMレビュー »)
Prince
princeのfunk節が最高にツボ。あ〜、この世にいなくなってしまったなんて、信じられない。R.I.P.
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
Linda McCartney: Life in Photographs
Linda McCartney: Life in Photographs (JUGEMレビュー »)
Paul McCartney,Annie Leibovitz,Martin Harrison,Linda McCartney,Mary Mccartney,Stella Mccartney
最高にロマンチックな写真集。

ポール、ステラ、ポニー。。

もちろん蒼々たるロックミュージシャンに会える!
RECOMMEND
The Selby Is in Your Place
The Selby Is in Your Place (JUGEMレビュー »)
Lesley Arfin
本になって登場!?
これは欲しいです。。
RECOMMEND
Juergen Teller: Marc Jacobs 1998-2009
Juergen Teller: Marc Jacobs 1998-2009 (JUGEMレビュー »)

いつまでたっても色あせないのでしょうねぇ。
RECOMMEND
夢見るラデュレの世界
夢見るラデュレの世界 (JUGEMレビュー »)

...LADUREE OF MY DREAM....
PARIS本店のサロンのイスに座って
マカロンを食べる自分自身をイメージ。
RECOMMEND
スクラップ帖のつくりかた
スクラップ帖のつくりかた (JUGEMレビュー »)
杉浦 さやか
毎日がもっと楽しく豊かに、夢が広がっていくような気分になる本。ページを読み進めて行くのが惜しくなるほど、1ページページが素敵!
RECOMMEND
ケイト・モス・スタイル
ケイト・モス・スタイル (JUGEMレビュー »)
アンジェラ・バトルフ
まだチラッと立ち読みしただけだけど、気になって気になって仕方ありませんー!ほしいっ。
RECOMMEND
Dark Side of the Moon
Dark Side of the Moon (JUGEMレビュー »)
Pink Floyd
サイケデリックな雰囲気が本当にカッコいい。。当時ライブで聴けた人達が羨ましい。
RECOMMEND
アニー・ホール [DVD]
アニー・ホール [DVD] (JUGEMレビュー »)

アニー・ホールとSATCは見てるだけで私をNYを連れて行ってくれるちゃう様な映画。Woodyの偏屈ぶりには負けます。笑
RECOMMEND
 (JUGEMレビュー »)

omg.....たった1時間30分の短い時間でこんなにも胸がキューンとするなんて。。涙。(笑)あー観れてよかったぁ。。
RECOMMEND
ジャコ・パストリアスの肖像
ジャコ・パストリアスの肖像 (JUGEMレビュー »)
ジャコ・パストリアス,ハービー・ハンコック,デイヴィッド・サンボーン,マイケル・ブレッカー,ランディ・ブレッカー,ナラダ・マイケル・ウォルデン,レニー・ホワイト
ジャケット見て、何処かのピアニストかと思ったでしょ?違うのよ、彼は、世界最高のベーシスト。最高に狂人です。
RECOMMEND
パリ流 おしゃれアレンジ! 自分らしく着こなす41の魔法
パリ流 おしゃれアレンジ! 自分らしく着こなす41の魔法 (JUGEMレビュー »)
米澤よう子
大好きな米澤さんのパリシリーズ本。キュートなイラストにもやられます。
その人の中身がいかに満たされているか?お金をかければいいってものじゃないのですね。そんなパリジェンヌ流の人生のヒントが見つかります。
RECOMMEND
1カ月のパリジェンヌ
1カ月のパリジェンヌ (JUGEMレビュー »)
平澤 まりこ
焼きたてのバゲットをちぎって食べるよ、昼間っから冷たく冷やしたロゼワインを皆で戴いちゃいますよ、アツアツトロトロのブリー・チーズもさいこー。「あ〜あたいも早くパリジェンヌになりたいわ。。」この本を一気に読み上げた後は、最強に無謀なこんな夢がホントに叶っちまいそうな気分になります。笑。自転車で駆け抜けるパリの情景も未だ一度も行ったことない私でさえ、頭の中に次々浮かんできますしね。うっとり。。期待以上だったこちらの本、★5つ。
RECOMMEND
コーヒー&シガレッツ
コーヒー&シガレッツ (JUGEMレビュー »)

日常の中でコーヒーを飲む事に幸せを感じてしまうアナタ!には見て貰いたいね!笑
このユル〜イ感じは何でしょう?最高です。これまたニヤニヤしながら見てしまう私ごのみの映画。イギーポップがかっわいー♪ちなみに下のビデオは私のお気に入りクリップ。ツボ中のツボ。泣笑。fuckin' addicted!!!!
RECOMMEND
Gling Glo
Gling Glo (JUGEMレビュー »)
Bjork
ビョ−クが母国アイスランド語で歌うジャズ。いやぁ今じゃもう定番中の定番らしいですが(笑)私も少し乗り遅れて聴いてみました。音楽のパワーはスゲーなぁぁぁぁ。
★5つ。(下のプレイヤーで視聴可能)
RECOMMEND
ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ [DVD]
ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ [DVD] (JUGEMレビュー »)

もう何年も前にでた映画ですが、いつものように出遅れて、初鑑賞。性転換手術したも1センチだけ残ってしまったアングリーインチ。彼女の堂々と人を愛していこうとする姿にかなりのパワーを貰えます。ロッケンロール好きにはたまらないであろう、ロックンロールミュージカル。スカッとします。トレイラ−はこちら。
RECOMMEND
ちょっとしたことでていねいに暮らせる45のコツ
ちょっとしたことでていねいに暮らせる45のコツ (JUGEMレビュー »)
金子 由紀子
ハタチ過ぎで始めた一人暮らしで奮闘していた自分に送ってあげたくなった本。毎日を丁寧に暮らしたくなりますのよ。もちろんあれから何年か経った今の私もこの本に沢山インスパイアされました。
RECOMMEND
マリー・アントワネット (通常版) [DVD]
マリー・アントワネット (通常版) [DVD] (JUGEMレビュー »)

甘いお菓子 素敵なドレスに靴 イロトリドリノのマカロン 甘い夢
RECOMMEND
Marie Antoinette
Marie Antoinette (JUGEMレビュー »)
Original Soundtrack
映画マリーアントワネットの世界にヤラレちゃった全てのガールズにソフィア番長が贈る、80年代UKロックの数々。映画みたあともう一回あっちの世界へ連れてってくれる。(何曲かは下のプレイヤーで視聴可能)
RECOMMEND
ザ・ロイヤル・テネンバウムズ
ザ・ロイヤル・テネンバウムズ (JUGEMレビュー »)
ジーン・ハックマン
天才マックス〜の監督ウェス・アンダーソンによる作品。出演者の衣装もなんでしょ、素敵。映像からなにから細かい。シニカルな感じがツボりました。
RECOMMEND
 (JUGEMレビュー »)

料理をする楽しさと食べるってことの楽しさが伝わってくる本。
RECOMMEND
アローン+2
アローン+2 (JUGEMレビュー »)
ビル・エバンス
コレ聞くと、雨の日や、一人の時間も、なぜかウキウキしてしまう♪
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
my favorite books
my favorite movies
come & join me


MySpace Japan

my community
bloglovin

pick up!!


ユーモアと物欲を刺激するショッピングガイド「カラメル」インテリアブログ

MOBILE
qrcode
LINKS
SPONSORED LINKS
OTHERS

ハイカランダイアリー

やりたい放題表現するスペース♪
スポンサーサイト
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    | - | | - | - |
    NOUVELLE VAGUE
    0
      以前から独り言を書いてみたかったフレンチグループ『Nouvelle Vague』のこと。私が彼らの曲を初めて聴いたのは、『Departure Lounge』というコンピレーションCDの中に、彼らが歌う「Love will tear us apart」という曲から。こちらのアルバム、切なく哀愁漂う、その名の通りデパーチャーラウンジで別れを惜しむ恋人たちの頭上にかけてあげたらいいんじゃないすか?ねって感じの曲達がセレクトされてるわけですね。まぁそんな気分に普段からならないわよっ。てのがオチですが、チルアウトとして、たまに部屋で聞いてみると結構よいのです。笑。
      そんなことより、彼らはどういう団体なのよ?となるわけですが、細かいことは、ホームページで解読していただくことにして、(テキトー 笑)まぁ、ようは、Mark Collinというフレンチガイがプロデューサーとなって、early80's post-pank、old new-wave songsやら60’sあたりのbossa novaなんかを、それらの原曲も知らないような、若いギャル達に歌わせる!という画期的なユニットを誕生させたわけですね。
      私も、恥かしながら彼らはオリジナルをカバーしてるなんて、知らなかったどぇすの。でも、彼らの今風にアレンジされた音楽を聞いてから、オリジナルも聞いてみる。なんてこともして、『へぇ〜80年代に青春を送ったって、どんな感じだったのかしら?!』なんて興味もわき、80年代って時代、もしかして、かっちょいいんじゃね?ともっと知りたくなってしまうんです。なんせ、80年代はアタイにとっちゃ、ようやくオシメが外れて、今度は光GENJIに夢中!!みたいな年代でしたから、post pank やらnew waveなんて横文字、興味ありませんでしたから!笑。なこたぁどうだっていいけど、一年前位にCDショップでこの曲を聞いた時、私は「やだ〜素敵!このbosa novaの感じ!」という感じで、聞き入ってしまったのですが。。こちらオリジナルはNew OrderのBlue Monday。

      Nouvelle Vagueのシンガーの女の子達は、official siteを見て頂ければお分かりのとおり、何人かいますが、私が好きなヴォイスはMelanieちゃん。上のビデオで歌っている子はMelanieちゃんです。かわいいしょー。フランスガール特有の、アンニュイな雰囲気が私の心をキャッチ。
      melanie
      彼らのライブは、去年のシドニーでのV festivalでも見ましたが、なんせ野外なんで、いまいち盛り上がりに欠けていた気が。夕暮れのなか、彼らのステージを芝生に寝転んで聞いてましたが、野外向きじゃないんでない?ってのが感想。その後、2ヶ月後に、プライベートライブのチケットを取り、シドニーのMetroへ。ここは、雰囲気的にクラブっぽい感じで、そんなにでか過ぎもしないし、凄くよかったです。かなり盛り上がりまして、踊りましたね〜。
      melanieこの時のライブで歌っていたもう一人のヴォーカルのPhoebe Killdeerちゃん。片桐はいり似でございます。でも声がまたかっちょいー。ドレスもかわいー!!!

      それにしても、彼女たちオシャレで、かわいかったー!!トレンドがっつり掴んでます!って感じでさ。いつも彼女たち、ワンピースだなぁ。前回は二人ともミニ&タイツコーデでした。楽器もベースやら、シンセやら、タンバリンにマラカス、ギターと、生音でもう、カッツりやってくれました。(←相変わらずわかりにくいぜ 笑)そうそう、どうやら、シドニーのMetroにまたくるらしいじゃない??3月1日。羨ますぃー。東京にはくる予定まだないみたいだけど。去年は西麻布のYellowにきたみたい。Yellowももうすぐ閉鎖されるから、も一回来てライブやってほしいなぁ!!

      この超ショートフィルムを見て頂ければわかるかと思いますがね、盛り上がり様は半端ではありませんでしたわ。爆。わかんないってのね。。とてつもなく中途半端なビデオを見せてしまいましてスミマセン。自作です。お口なおしに、オマケをどうぞ。。笑。

      続きを読む >>
      | music | 20:30 | comments(2) | trackbacks(0) |
      セルジオ・メンデス&ブラジル’66
      0
        見よ!このスマイルを!

        お正月に頂いてきたレコードを片っ端から聞きあさっている、ここ最近。
        50枚近くあるレコードの中で、3、4枚ほど欲しかった
        ブラジリアンミュージック=ボサノバがあるのですが、そのうち一つは、
        セルジオ・メンデス&ブラジル’66
        thats smile!!!
        なんなんすか?このスマイル?!
        こんなスマイルみたら極寒の東京にいる私まで、思わずホットになっちゃうじゃない?
        っちゅーことで、このスマイルだけに騙された訳じゃありません、私。

        ここ数年、日本でもブラジリアンハウスだとか、bossa novaなんかが、
        カフェブームと同時に、若者の間にかなり浸透しているわけですけども、
        まぁ大半はコンピレーョンだけどもさ。。
        私もそんなブーム?にまんまと乗っかちゃった一人でもあるわけで?笑。

        あっでも私のボッサ好きは、かれこれ5年前位に好きだった人が、
        スタンゲッツの「イパネマの娘」を教えてくれて、ワイン片手に
        そんな話をしてくれたその男性が大人に見えて、
        『アタイも聞いてみよ!』
        みたいな。。爆。あーこっぱズカしいね。

        まぁ、そんなこたぁどーでもいいんですが、とにかく、今回、
        初めて、レコードでセル・メンのGreatest Hitsを聞いた時には、
        動けなくなってしまったんです。コレ本気で。
        ある休日の朝に、
        『コーヒー煎れながらレコードでも流そう、そうだな、
        寒いからボッサノバでも聞いてヌクヌクした気分になろうかしら?』
        と流してみたのです。
        そしたら、固まってしまいましたね。あまりの素晴らしさに。。涙。
        電子音やら、そこらのコンピレーションのボッサなどに耳慣れている
        私にはかなりの衝撃。

        生楽器の音色と、あのコーラスかつリズム。
        ブラジル人。

        凄いね。人間って。こんなもの作れちゃうんだもん。
        日本人には無理だけど、ブラジルの大地に住むブラジル人だから
        こそ作れる音楽ってやつですわな。。(ってこんなまとめかた?苦笑)
        こういうものを作れる人間ってやっぱり凄い。

        笑。とまぁ、ここまで感動しちゃう位の衝撃だったのですよ。

        セルジオ・メンデス&ブラジル’66はセルジオ・メンデスが1966年に
        結成したグループで、よりボッサ・ロック的な感じらしいです。
        聞いていても、独特な彼のリズムがロック色が強いかも。
        ロックンローラーの私には(そうなんかい)とってもツボな訳ですね、
        どうりで。。笑

        にしても、このアルバムの中で、彼らはビートルズのカバーを
        何曲かいれてるところも、最高。
        デイトリッパーなんてクール過ぎて卒倒ぅぅぅぅぅ。みたいな。爆笑。
        メンデスのピアノが軽快でとっても楽しくなってしまう。

        いいないいな、こんなカッコいい音楽が沢山普及していた1966年代ころ。
        私の60年〜70年代に抱く憧れはますます強くなるばかり。
        ほんとにカッコいい音楽がそれこそ宝の山みたいにザックザクあるんだから、あの時代は。
        ファッションも大好きだしね。
        これからもっと探りをいれていこうと!!
        そうやって見つけていくのがもの凄くたのしい♪♪

        それでは今回もオマケで、どうぞ!!

        続きを読む >>
        | music | 11:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
        ABBEY ROAD
        0
          Today's Picks♪♪ ~お気に入りmusic~

          昨年のクリスマスに親にいちいち理由をつけ買って貰ったデノンのレコードプレイヤー笑。
          いつか一人暮らししたら、レコードプレイヤーを!!!
          という念願がようやくかなってのマイ・レコードプレイヤー。

          昔、多分小学校3,4年の頃だったか、おじいちゃんの部屋にあった
          レコードプレイヤーとクラシックのレコードをよく聞いてました。
          好きだったのは、ベートーベンの『田園』。
          はたして、なぜうちのおじいちゃんがあれだけのクラシックのレコード
          を持っていたのかが今となっては謎なのですが。。笑

          まぁターンテーブルがあっても、実際プレイするものを手にいれねば!
          ということで、正月に実家に帰った時に、あるツテを借りて、
          大量に、しかも全てタダ!でレコ堀りして参りましたよ。
          新年早々、ノリにのっています。

          プレイヤーをゲットしてまず一番に手に入れたいと思っていた
          レコードは、こちらBeatlesAbbey Road
          アビーロード
          ですが今回、数千枚位ある(位いくんじゃないかな。。)
          あらゆるジャンルのレコードの中から(大半が昭和ポップス又はクラシック)掘り出したんですね。
          Abbey Roadを!!!!しかも二枚も!!笑。
          せっかくなので、友達にあげようと思い、二枚ともゲト。
          これを掘り出した時には、なんていうか、もう、また都合良く運命感じちゃた!っていうか?!爆。YESsssssss!!!ってなもんでした。
          これは天国いるジョンも喜んでるに違いないねと。。笑。

          このアルバムはジャケットからしてクールですよねぇ。
          ほんっとかっこいー。
          ポールが裸足なのがよく分かりませんが(爆)四人の醸し出す雰囲気と、
          青い空と、後ろに移ってる白のビートルとかね。
          ってか、今、気づいたけど、ビートルとビートルズで掛けてるのですか?ねぇ。

          そして、やっぱり収録曲が最高。一曲目の『Come Together』。
          大好きです。Coooooooool!!とはこういう事をいうのでは。。笑
          出だしのドラムからいって鳥肌もんでございますよねぇ。
          『Oh! Darling』ではポールの声にしびれますし。

          いやぁねぇ。私なんかが言う事ではないですけど、
          Beatlesってやっぱり永遠ですよ。。笑。
          今回レコードで聞いて再びしびれました。。。
          では、おまけにどうぞ。。

          続きを読む >>
          | music | 19:59 | comments(2) | trackbacks(0) |